コンプタ館

コンピュータにあらず、コンプタなり。 入門書 専門書 技術書

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
アルゴリズム辞典 共立出版

コンピュータ用の主要なアルゴリズムを網羅的に掲載。プログラマの手元に。

アルゴリズム辞典

発売日:
ランキング 77557 位  渋甘

スポンサーサイト

テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

このページのトップへ

リンデンスクリプト他 アルゴリズム関係の図書

アルゴリズム

セカンドライフで作る リンデンスクリプト入門(CDROM付) (セカンドライフアーキテクト育成SCRIPTING series 1)

発売日:
ランキング 213 位  渋甘
商品レビュー  LSL(Linden Scripting Language)の入門書という位置付けですが、どこか中途半端な気がします。(けして内容が薄いという訳では無く、詰め込めようとしすぎてページが足りなくなったような感じ?)初心者の方がスクリプトのサンプルで遊びながら試すうちは良いかもしれません。 しかし英語が得意な方ならばSL上にチュートリアルやサンプルが沢山ありますしWEBでも、ある程度の情報は入手できます。また、折角インプレスR&DのSIMも有るのですから、あの場所でもっと沢山のサンプルコードや、すぐ使えて応用しやすいスクリプトを配布してもらえたら良いと思います。結局こういうものは「習うより慣れろ」ですけどね。評価が辛すぎですが今後の続編に期待します。

アルゴリズム

WEB+DB PRESS 総集編 [Vol.1~36]

発売日:
ランキング 1277 位  渋甘
商品レビュー  本誌の内容に関しては、Webエンジニアとしての基礎的な部分が多いですが、自分の今まで学んだ知識を再確認するには良い機会でした。 過去記事については、流行的な内容も多いと思いますが、基本的な概念や基礎的な事を学習する意味では、初心者にとっても有用であると思います。 WEB+DB PRESS の過去記事が、全て収録されているというだけでも、買う価値があると思います。 おそらく、前回の総集編から約2年程で出たので、次に出るのも2年後ぐらいかもしれません。

アルゴリズム

デバッガによるx86プログラム解析入門―コンピュータとプログラムの仕組みを覗く

発売日:
ランキング 6703 位  渋甘
商品レビュー   デバッガでプログラムを解析することで、プログラムとコンピュータのしくみを知ろうという本。この手の本は数多く出ているようだが、殆どのものはツールの使い方だけだったり、ゲームをクラックするためだけのものであったり、内容がないものが多い。  これに対して、この本はデバッガの使い方だけでなく、デバッガで何が分かるのか、それがプログラムの動作の何を示しているか、等詳しく解説されている。さらにはデバッガ自身の中身や、自分で簡単なデバッガを作ってみようという解説、さらにはデバッガで解析され難いプログラムを作るための解説にまで内容が及んでいて、大変ためになる。内容のない類書とは一線を画す優れた本だ。  ただ、一応「何故CPU内部では2進数を使うのか」から話が始められているとはいえ、本当の初心者はこの本だけで話に付いていくのは辛いだろう(副読書の紹介もあるが、全て優れた本だがレベルの高いものばかりだ)。コンピュータの基礎知識を学んでから、さらに中身に興味のある人にオススメの本だ。

アルゴリズム

デザイニング・インターフェース ―パターンによる実践的インタラクションデザイン

発売日:
ランキング 2166 位  渋甘
商品レビュー  ウェブアプリケーションが進化するにつれ,様々なインタフェース (GUI) を目にするようになりました.ところが,ユーザに対する効果を理解していないために,使いにくいだけのサイトもあります.本書はグラフィックツールの使い方や,インタフェースのプログラミング方法ではありません.インタフェースがユーザに与える「効果」にフォーカスした貴重な本です. 本書は,インタフェースを「パターン」に分類します.パターンは,アプリケーションの構成からページのレイアウト,ボタンなどのコントロールまでを含みます.それぞれのパターンがユーザに与える効果を説明し,利用にあたってのガイドラインを示します.おそらく,ほとんどのパターンは見たことがあるので,図とキャプションに目を通しておき,デザインするときによく読めば十分だと思います. 1章「ユーザの行動」は例外的で,ユーザの行動パターンを分析し,インタフェースへの要求条件を示しています.たとえば,安全に探検できる (操作を戻せる) インタフェースは,ユーザにとって学びやすく,結果的に使いやすくなります. 9章「視覚的なスタイルと美学」は,デザインによって,狙った心象効果を与えるためのガイドラインを示しています.この章はやや感覚的ですが,新たな知見を得る人が多いと思います.ヘアライン (1px の細い線) によって,格調を高めたり,注目点を作り出す例は秀逸です.また,色相の選び方やコーナー処理の与える影響も参考になります.
商品レビュー  ひとつひとつが真新しいものということではないが、この書籍の功績はこれらを体系化したことにある。 ただ、これを手にとって眺めるだけでは駄目。何度も繰り返して読み込み、自分のものにするべきだ。 その辺のWeb雑誌を読むのであれば、この書籍を見返したほうが有意義だ。
商品レビュー  あなたはamazonのページに対してどんな印象を持ちますか?どんなところが使いやすいと感じますか? 本書では上記の問いに対して、この部分はこの手法が用いられている、一方この部分にはこの手法が用いられているという答えを示してくれます。 提示されたもの(ユーザが操作可能な「インターフェース」だけでなく画像やテキストも含むため、あえて「提示されたもの」とします)に対してユーザが心理的にどう思うかまで掘り下げてパターンを説明しているため、デザイナだけでなく、ものを誰かに示す必要のある全ての人に読んでいただきたいと思いました。

アルゴリズム

Code Complete第2版〈上〉―完全なプログラミングを目指して

発売日:
ランキング 962 位  渋甘
商品レビュー  会社に入るなり、上司から「これをまず読みなさい」と渡された一冊。 基本的な内容でありながら、今読み返しても学ぶことが多い。 今年の新人にもこの本を渡したが、彼らにもやがて部下が出来た時に、その部下に渡してもらいたいと思う。 高い値段に見合う一冊。 プログラマなら必携だと思います。
商品レビュー  本の厚さと、上下巻というボリュームで、 なかなか手を出せずにいた本ですが、 読んでみるとスラスラとあっというまに読み終えました。 美しいコードを書くのは永遠のテーマですが、 沢山のヒントが所狭しと書いてあり、感動しました。 もうこの本無くてはコーディングできません。 プログラマを語る以上は、この本は読んで置くべきです。
商品レビュー  読んだことのない第1版と、基本は変わってないのかも?と想像しました。 実経験と重なるプロジェクト/システムは、後から参入でも非常にやり易かった。 全く重ならない所は言うまでもなし。 どうも、この本に書いてあることを理解できない、知らない、経験ない人は、 変なプロジェクト体制、変な設計、変な実装しても問題の本質を理解できない ようです。 きついこと書きますが、この本の内容を理解できない人は、正直言って この業界辞めた方がいいと思います。 実践は・・・できるところで働きましょう。

アルゴリズム

Binary Hacks ―ハッカー秘伝のテクニック100選

発売日:
ランキング 2840 位  渋甘
商品レビュー  家を建てたいとしよう。本当の本当に必要な最小限度の道具立てを考えると、電動工具は不要だ。でも、実際には電動工具は効率的に家を建てるためには不可欠。 この本に載っている情報の多くは、ソフトウェア開発者にとっての「電動工具」。 たとえば"objdump -d で逆アセンブルの結果が出てくる"なんてのは、gdbを使えば不要な知識かもしれない。elfファイルの構造は知らなくても、どうにかなる。共有ライブラリの動作原理を知らなくたって、ほとんどのプログラマは困らない。 でも、objdump を知っていると、Linux/scripts/checkstack.plのようなプログラムが書ける。elfの構造を知っていると、デバッグ情報は実はメモリにロードされないから、ディスクに余裕があるなら -g オプションはつけっぱなしにしよう、という気になる。共有ライブラリのロード手順を知っていると、後付で動的ライブラリを切り替えて文字コード対応する、なんてプログラムの作り方が出来ることに気づく。 大工さんがよい道具に興味を示すように、優秀なプログラマはよい道具に関心を示す。そんなプログラマになりたいなら、入門書としてこの本はお勧め。
商品レビュー  余裕のある人が読む本かもしれませんが、読めば役立つ本です。ある程度自分で書ける人向きで、初心者向きではないとは思いますが。でも、ファイルの種類チェックやダンプの仕方、0とNULLの違い、シグナルの話、プログラムの細かい動きかたなど、結構、言語やシステムをきちんと理解したいなら知っていて当たり前みたいな、基礎的なことが書いてあるとも言えます。
商品レビュー  この本は、結構面白いことを、書いてある。と思っていた。 しかし、よくハッキングをしている人を見ると、この本に書いてある情報は常識レベルという気がしてきた。その意味では、この本に書いてあるレベルのツールは、使えないと、Linuxなどの開発者といえないと思われる。 バイナリアンの応用編が出てくることを切に望む。(売れないかな?)

アルゴリズム

WEB+DB PRESS Vol.39

発売日:
ランキング 5304 位  渋甘

アルゴリズム

初めてのJavaScript―Ajax&DOM対応

発売日:
ランキング 9434 位  渋甘
商品レビュー   JavaScriptを「まともな言語」として取り扱った清新な入門書であり、非常に分かりやすい。JavaScriptに対するイメージを一新させる良書である。

アルゴリズム

ひと目でわかるMicrosoft Visual C++ 2005アプリケーション開発入門 (マイクロソフト公式解説書)

発売日:
ランキング 2680 位  渋甘
商品レビュー  内容はごくごく普通のHowToメインの入門書です。 プロジェクトの作成・ビルドの仕方・ブレークポイントの設定の仕方から始まって、一般的なアプリ作成の一通りのタスクが書かれています。 説明のためのサンプルコードではなく、「小遣い帳」という分かりやすいアプリ作成を通して各項目が説明されています。 最後にXML対応、開発環境でのインストーラ作成まであり本当に一通りのことが書かれています。 ただ、「なぜそうするのか」という事は書かれていません。 C++/CLIでのプログラミングの最初の1冊としてはとてもよいと思います。
商品レビュー  Visual Studio C++ 2005と書いてある本は多いけど、殆どが空振り MFCが主体でCLRでWindowsプログラムを解説しているものは殆どない 中身は2003までの本も多い その中で、2005のCLRで解説されているので助かります。 インストーラの話まで載っております。 買いです(^_-)-☆
商品レビュー  WindowsをC++で開発するにはVisualC++ExpressEditonが無料でダウンロードできます。 いまいちどWindowsプログラミングをしてみようと思い本書を使って勉強してみました。  初めてVisualC++を使う人にはとてもわかりやすい本だと思います。はるか昔にVC++5.0で勉強した知識だけでは不安だったので再勉強できました。 また、少しではありますがUMLやクラス設計などについても触れられています。この本を通して読むことで一般的なプログラム開発手順を学ぶこともできると思います。  いままでVC++を使ってきたかたには当たり前すぎる内容だと思う部分もあります。 基礎をしっかりするための第一歩には良書だと思います。    

テーマ:ソフトウェア - ジャンル:コンピュータ

このページのトップへ

FC2Ad

Information

computa
  • Author: computa
  • FC2ブログへようこそ!

Search

Calendar

10月 « 2017年11月 » 12月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

 

プロフィール

computa

Author:computa
FC2ブログへようこそ!

カテゴリー

最近の記事

全ての記事を表示する

全ての記事を表示する

月別アーカイブ

最近のコメント

最近のトラックバック

Editor's Best Choice

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。