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和書: Web Designing    洋書: Web Designing
Web Designing

Expression Web 標準ガイドブック

発売日:
ランキング 9479 位  渋甘
商品レビュー  Expression Webは現在のところ、最もWeb標準のHTMLコードを出力してくれるHTMLエディターだ。 WebJISレベルのアクセシビリティを配慮したサイトコーディングが出来るのは、Expression Webだけなので、テキストエディタに併用して、作業効率を上げるために使用している。 そんな、Expression Webの本なので、高度なことを書いてあるのかなと想像していたら、内容がすごく優しく、すごく親切で驚いた。 ひとつひとつの、やさしい課題をこなしていけば、HTMLエディタを今まで使ったことのない人ですら、課題を終えた後には、Expression Webを使って、Web標準のサイトを作ることが可能になるだろう。 プロのマークアップエンジニアはもちろん、初心者にも読んでほしい。

Web Designing

WebクリエイティブのためのDOM Scripting

発売日:
ランキング 38522 位  渋甘
商品レビュー  CSS+(X)HTMLを、きれいなソースコードで書くよう心がけています。 Dreamweaverで生成されるJavaScriptが入るとコードがあまりきれいじゃなくなるのが悩みで、 JavaScriptをきちんと勉強するためにこの本を購入しました。 基本的なところからサンプルを参照しつつ勉強できるのですんなり理解することができました。 以前JavaScriptを勉強した際は、とても難解で挫折してしまいましたが この本は読みやすく、サンプルもとてもわかりやすいのでそれを応用して、 いくつかはすぐに仕事で使えるようになりました。 途中からはより高度な内容になっていて まだまだいろいろなことができそうなので、しばらくこの本は手放せそうにありません。 JavaScriptに苦手意識のあるWebデザイナーのみなさんにおすすめしたいです。
商品レビュー  中村享介さんの一ファンとして、存在を知ってすぐに買いました。 やっぱり覚えたいJavaScript。 何度トライしてもダメだったんです。 この本、そんな挫折した自分でもすんなり入れる導入の良さ。 中盤に差し掛かり、難しくなりますが、根気よくサンプルを見ながら読み進めることにより、かなり理解が深まります。 HTMLとCSSを理解して次のステップに進みたい人にはうってつけだと思います。

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Webマーケティングの入門教科書―高い成果を生み出すためのマーケティング/広告/プロモーションの手法とは

発売日:
ランキング 27094 位  渋甘
商品レビュー  勤め先で急にHPを作りかえることになり、ベストタイミングで読みました。ブログの活用、SEOの方法など「そうか、なるほど~!」です。 根っからの文系人間なので難しい点もありましたが、この類の本としては大変理解しやすかったと思います。
商品レビュー  マーケティングを理解していない人には、整理の上で非常に役立つ書籍といえます。 学校のレポートのために購入しましたが、今後も役立つ教科書として活用したいと思います。
商品レビュー   「webマーケティング」とは何か?こういった言葉は、人によって、使われる 場面によって差すモノが違っていて概念的な言葉の遊びで終わってしまいがち である。  それに対して、本書はインターネット広告、メール、ブログ、コミュニティー、 SEM、アクセス解析といったトピックを取り上げ、それらについて実際のサービス やサービスのしくみ、既存の利用できおるサービス等を紹介しながら丁寧にわかり やすく解説されている点が「売り」です。    

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世界の「最先端」事例に学ぶCSSプロフェッショナル・スタイル

発売日:
ランキング 85503 位  渋甘
商品レビュー  cssの導入や初心者にはまだオススメできません。基本的なcssだけでもちょっと使いこなした辺りに、読んでみるといいかと思います。 cssの教則本ではなく、イイデザインのページがどんなcssを使っているか分析している本は少ないと思う。分析しているサイトのデザインが良いのもアリ、それを差し置いても真似したくなるtipsが満載。ナゼcssを使うのがイイのかが分かる1冊。 巻末のトラブルシューティングは、Mac IE5対策とかも書かれていて、かゆいところに手が届いてる感じで良いです。
商品レビュー  CSS本にはどうも権威(エリート)主義、教条主義的な匂いを感じるものが多いですが、ここで言われる「最先端」な事例のチョイスと解説にも少しそういったものが感じられました。CSSのエキスパートということをキャリアの売りにするならばここで書かれているTipsを知っておくことは説得材料にはなるでしょうし、この辺りを押さえておけばあと1年位はCSS+XHTMLについて語る資格のあるプログラマとして通用するでしょう。ただ、これを読むとCSS+XTMLのスタンダード、最先端というものがいかに狭い世界で醸成された、柔らかいようでいてカタイ頭の流儀かというのが浮き彫りになってくるようで(時にBSE検査の様なアラ探し的な記述も…)、あまり明るい展望を見いだせませんでした。この本はCSS+XHTML基本をある程度押さえてから、ある種のHack本として読まれた方が知識と見識の消化不良を起こさずに済むので良いかと思います。 これ以前に読んだ方が良いと思われる本としては、同じ著者の「スタイルシート・サンプルブック」は非常によくまとまっている良質な手引きになるし、「スタンダード・デザインガイド」は文字通り標準的なサイトを作る時のCSSの基本書として、またトレンドを押さえながらもCSSを実践的に、そして楽しく学びたいならば、「スタイルシート上級レイアウト」辺りがバランスが取れていてお薦めです。
商品レビュー  刊行時期は新しいが、過去の月刊誌記事を集めているためか、時代 の風潮としては少し考え方や手法古くなっているように感じられる。 そのため近く使えなくなるようなものも多い。だが、どのようにし て試行錯誤が行われ問題を回避してきたかという流れを理解するに は良い。即効性のある既存のテクニックを求めるなら有用だが、真 似事ではない将来的な知識を身につけたいなら選択肢も変わってく るだろう。学習用に持っていて損はないと思われる1冊。

Web Designing

ウェブ戦略としての「ユーザーエクスペリエンス」―5つの段階で考えるユーザー中心デザイン

発売日:
ランキング 24299 位  渋甘
商品レビュー  ハッキリ言って、訳が最悪です。書かれている文章の意味が理解できないために、分からない言葉は、全てカタカナで表記したか、もしくは、一般会話の中でも、カタカナ言葉を多用するのがカッコイイと思っている、鼻持ちならない奴が、訳をしたとしか、思えません。(ウェブ戦略としての「ユーザーエクスペリエンス」)という書名とは裏腹に、書籍としてのユーザーエクスペリエンスについては、考えられていない、という笑える本です。内容を理解した上で日本語訳ができる人による本だったら、間違いなく星5つです。
商品レビュー  ユーザビリティとウェブ開発の実践をテーマとした、ウェブデザインの中・上級解説書です。本書は、目先の具体的な問題に対処する指針を与えません。説明の都合上、僅かに具体例を示した箇所はありますけれども、基本的には抽象的な概念を整理して示すことに主眼が置かれています。そう、本書はデザイナーの抱える膨大な量の問題を腑分けし、きちんとプロセスの中に位置づけていく方法を示す、メタ・ユーザビリティ解説書なのです(私の読み違えでなければ)。著者は様々な問題とその解決のために持ち出される概念を「戦略、要件、構造、骨格、表層の5段階」に配置し、できる限り一貫した流れの中でプロジェクトを進めていくための考え方を提示しています。このような発想と分類法は、幅広く応用が利きますが、「理屈は理解しても実行が伴わない」のもよくある話。だから、やれば勝つ……のだろうな、と思いつつ読了しました。
商品レビュー  デザイナーとは、ディレクターとは、いったい何をどこまで追求すればいいのだろう?開発と制作の境界線は?静的ページの情報ページとウェブアプリケーションのインターフェースデザインは誰が決めて誰が作るの?といったようなウェブの構築に関する様々な疑問に対して、自分独自のノウハウをつちかっている中で、この本はその考えをすっきりとまとめてくれました。知っていて分かっていたけど、どう言葉にしていけばいいのか、なんとなく分かっていたウェブの構築のプロセスや、デザインについて、開発者の立場から、制作の現場から、また戦略の立場から、どの立場の人にも、読みやすく書かれています。英語版、Jesse James Garrett のウェブサイトとあわせてみると、理解が深まります。

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Web標準デザインテクニック即戦ワークブック―XHTML+CSSを正しく賢く書くための15問

発売日:
ランキング 23377 位  渋甘
商品レビュー  本書は、ひとつの目的に対して複数の選択肢を提示することで、それぞれの手法のメリットとデメリットを読者に理解させる、というスタンスで書かれています。例えばフォームコントロールのレイアウトをひとつ行うにも、まず、定義リストか、テーブルか、段落か、意味付けの段階でのそれぞれの考え方が示されます。次に、それがCSSレイアウトの段階でどう影響するのかの特徴を比較して解説しているのです。絶対的な正解の提示は敢えて避けることで、状況に応じて複数の手法を使い分けるための判断力を養ってもらおうという意図が感じられる本です。
商品レビュー  内容的には、一つのテーマに対して、 Dan Cederholmが、その事項に関する 様々なマークアップの例を示して、 そのメリットデメリットを教えてくれます。 もちろん知ってる内容も多いんだけど、 これは○○だからいい、悪いってのが 再整理できてよかったです。 XHTML,CSSを我流で書いてる人は、 こう書けばいいのか! って背中を押してくれるはず。 逆に全く知識がないと読めないかも。 でもなかなかの良書です。
商品レビュー  ただただ分厚く簡素な解説で締めくくられるそこらへんのリファレンス本とは違う、対話形式でより「スマート」コードを書こうよと分かりやすくかかれています。 アメリカ独特のしらける様な文章もあるのですが、読みやすく訳されていてすんなりと頭に入ってくるので許せてしまいます。 HTML中級者でXHTML初心者の方などにおすすめだと思います。

関連ページ: Web Designing

Tag:computa作家が哲学をする。映画評論化が哲学をする。皆が哲学者であるが、昔ほど哲学する人が多いわけではない。コンピュータサイエンスは哲学を捨てるのか、あるいは元々、哲学がないのか。実利的であることを哲学するのは良いとして、哲学することを放棄して実利的であろうとすることは、いかがなものか。放棄の時代である。


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